おひとりおひとりの思いに寄り添いながら

より良い方法を模索していきます

ごあいさつ

この度は、見当法務事務所のホームページをご覧いただきありがとうございます

当事務所では、困ったときになんでも話せる身近な法律家として、市外市内どこからでもアクセスしやすい立地に事務所を構えております。

「争うほどの財産はないけど、遺言を書いておいたほうがいいの?」
「相続が発生したけど、どんな手続きをすればいいの?」

そのような明確なご相談でなくても大丈夫です。

「こんなことを聞くのは恥ずかしい」と思わず、なんでも聞いてください。
「わからないことがわからない」そこからすべては始まると思っています。

『どこになにを相談していいかわからない』という不安な状態を、
『この人に相談してみよう』という状態に変えていくことも、
悩みを解決に導くたいせつな一歩だと思います。

あらかじめお電話いただければ、休日対応や、出張も承っております。

どうぞ、よろしくお願いいたします。

                            代表司法書士  見当悦子

司法書士のご紹介

子育てが一段落した40代、関心のあった相続・信託業務を学ぶため、大手司法書士法人で司法書士として勤務しました。
この3年半の勤務の間にお会いした1000人以上のお客様との経験を生かし、
機動的に、かつきめ細やかにお客様に寄り添える専門家でありたいと思っています。

事務所の特徴

初回面談から終了まで、一貫して女性の司法書士が、ていねいに対応させていただきます。

「聞きたいことがあったけど、朝起きたら忘れてしまった。。」
そんな経験はございませんか?

初回面談をしたあとは、お客様のご希望により、LINEでのやり取りが可能となっています。
疑問に思ったことを忘れる前にLINEにあげていただくことで疑問を解消し、
相続人間でグループを組むことにより伝達漏れを減らしていけると思います。

守秘義務がありますので、お話しいただいた想いが外に漏れることはございません。

どのようにしたいか、まずは率直なお気持ちをお聞かせください。